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最後は公的機関を利用します

どうしてもお金が必要になったという状況において、その解決方法を選択するうえでまずは「返済の負担」を重視して方法を選択します。

例えば、家族や友人などからお金を借りた場合には、特別な取り決めが無い限りはほぼ「金利0%、利息無し」で利用できる状況が多いと思いますので、先ずはこの方法が可能かどうかを検討します。ただ、借りるまでの時期や金額によってはどうしても選択できないという場合もありますので、その時は別の方法を検討することになります。

私の場合、次に検討するのは消費者金融です。最初の案に比べると利用に対して審査を受ける必要があったり、返済時に利息が発生したりというデメリットがありますが、その分「あくまでも自己責任」で状況を打破することができますので気は楽だと思います。また、必要な金額によっては消費者金融を利用せざるを得ないという状況になる可能性もあると思いますので、選択肢として最も可能性が高いの消費者金融です。

私は専業主婦なのですが、専業主婦でもお金を貸してもらえる金融機関は存在します。主に銀行系ですね。

もし、上記2つの方法がどちらも実現できなかった場合、私は最終手段として公的機関を利用してお金を借りることにします。例えば、社会福祉協議会で取り扱っている「緊急小口資金」や「総合支援資金貸付」と言った制度を利用すると、最短数日程度で借入れを行うことができますので十分に対応できる可能性はあると思います。また、後者「総合支援資金貸付」を利用すると、月々定額の借り入れを継続していく事が出来ますので失業などで収入が無くなってしまった場合や、生活保護の代わりとして利用する事も出来るので非常に便利です。この方法の最大のメリットは、保証人がいれば金利は0%、いなくとも1%程度の金利で利用できるという点です。消費者金融を利用できない時点で他からお金を借りる手段はかなり限定されてしまいますが、その方法はそんな時でも利用することが出来るので最後の砦的な使い方で利用します。

 

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